ベルタマザークリーム 妊娠線

ベルタマザークリーム

 

ベルタマザークリームは妊娠時の肌トラブル・産後の引き締めのためにケアするクリーム
妊娠線予防&ケアクリーム選びに迷った時は、マザークリームにしといたら間違いないほど
多くのママから圧倒的な人気。

 

たまごクラブでよく紹介されてるほどの人気の妊娠線ケアクリーム
ホルモンバランスで弱った肌に栄養を届けるのに最適です。

 

妊娠中のママケアクリーム 人気・満足・売り上げ1位
モンドセレクション2年連続銀賞

 

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妊娠線のケア

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ケアはいつから始めた方がいい?
妊娠線ケアを始める目安は妊娠4ヶ月くらいですが妊娠初期から始めるとベスト
妊娠時の肌トラブルケア・スキンケアは妊娠初期から使用することが重要。

 

お腹が出始め、体重が増加してからでは手遅れになることもあります。
妊娠時の肌トラブルが出る前から保湿をすることが大切!

 

もちろんついうっかり忘れてしまい妊娠線が出来てしまってからでも、これ以上増やさないように気づいた時から
しっかり予防ケアすれば大丈夫。

 

どんな人が妊娠線できやすい?
妊娠線が出来るかどうかは体質によるものが大きく、体重管理や妊娠線ケアをしっかりした人でも出来てしまったり、
何もしていなくても大丈夫だったという個人差があります。

 

急激な体重増加や多胎妊娠・皮下脂肪が多い・乾燥肌の方などがなりやすい。
妊娠中は体重が増えますが、コンスタントに増えるのと、つわりで食べられなくなって
体重が減っても安定期になって食欲が増して一気に増える場合では、後者の方が妊娠線が出やすくなります。

 

また双子やそれ以上を妊娠する多胎妊娠では、お腹もさらに大きくなりますから、
妊娠線が出やすくなるのも分かりますね。

 

皮下脂肪の厚さは、肌の弾力性に影響があります。
皮下脂肪が多ければその分肌も突っ張ってあまり動かなくなりますから、
妊娠前からBMI25以上の肥満型の判定が出た人は妊娠線が出来やすい。

 

ベルタマザークリームのこだわり

成分へのこだわり

 

シラノール誘導体 
海外でも妊娠時のお腹のスキンケアとして有名です。
海外で妊娠ケア化粧品の有用成分として多くの妊婦さんに利用されています。

 

かゆみ予防やしわ対策なども期待できます。

 

コエンザイムQ10
肌表面のエイジングケアに必要な成分で肌環境を整え、お肌へ直接塗ることで
肌トラブルのケアをより高めてくれる成分です。
「ハリのない肌」を「ハリのある肌」へ導き、よりお肌をイキイキさせてくれます!

 

ヘスぺリジン


柑橘系ポリフェノールの一種
外的ダメージから植物ベールで守り、お肌本来の環境をサポートしてくれます。
肌リズムをサポートし、肌本来のコンディションを整え、妊娠時の肌トラブルを
陶器肌へ導いてくれます。

 

肌を整える成分

 

美容成分3種類

 

スーパーヒアルロン酸
通常のヒアルロン酸の約2倍の保湿力のあるスーパーヒアルロン酸は、
とても肌なじみが良く、長時間にわたって潤いを保ってくれます

 

アセチル基が肌に吸着することによって、表面にしっかりと留まるので親和性に優れています。
分子量が1万〜10万と小さいので、浸透率が高く、角質層の奥まで浸透します。

 

プラセンタ
馬は他の家畜に比べ、体温が5〜6℃も高く寄生虫が繁殖しにくく感染症に強い動物。

 

馬はプラセンタでよく使用されている豚に比べ、約250倍のアミノ酸が含まれているといわれています。
また、馬は一度の出産で一頭しか出産しないゆえ、胎盤に厚みがあり有効成分がたっぷりと残っており、
栄養価の高さ、衛生の強さを表しています。

 

コラーゲン
魚由来のマリンコラーゲンを使用。

 

このマリンコラーゲンは、動物性コラーゲンに比べ、アレルギーや匂いが少ないため動物性タンパク質などに
アレルギーを 持つ方でも比較的安心して摂取することができます。
保水性、なじみやすさが高く、安全性の高い天然素材です。

 

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妊娠時の肌トラブル ケアの方法

妊娠時の肌トラブルケアは妊娠初期から使用することが重要

 

お腹周りはもちろんですが、バスト、お尻、太もも、ひざの裏、二の腕が出やすいですので
ケアは全体にした方がいいでしょう。
特に太ももはセルライトが出来やすい部分になりますので入念にケアをしてください。

 

お腹のスキンケアは妊娠初期から使用することが重要。
お腹が出始め、体重が増加してからでは手遅れになることもあります。
妊娠時の肌トラブルが出る前から保湿をすることが大切!

 

季節ごとのケア

 


冬から春への変わり目は、急激な気温変化が繰り返されます。
そのストレスで肌の抵抗力が低下し、ターンオーバーやホルモンバランスが崩れやすい季節。
暖かい日は薄めに、寒い日はたっぷり塗るようにしてください。
湿度が低い日は特に痒みを感じやすいのでたっぷり塗った方がいいです。

 


汗で肌の表面はしっとりしているように感じますが、冷房やあるいは紫外線など、
夏の肌はとても乾燥しやすい環境です。
特に露出している脚や腕は乾燥しやすいですのでお腹だけでなく露出している箇所のケアも大事。
汗で下着のゴム部分、髪の毛がつく場所など痒みを感じやすくなりますので要注意。

 


空気の乾燥が始まる季節で角質層が厚くなりやすい時期です。
季節の変わり目で肌は乾燥し始めているのに気がつかないことがあり保湿を怠りやすくなります。
太腿の内側や脚の裏の柔らかい場所のケアもお腹と一緒に念入りにした方がいいでしょう。

 


肌バリアが壊れ、ターンオーバーが早まることで痒みがもっとも感じやすい時期。
肌が乾燥してしまう原因の一つに、ホルモンの分泌の変化が関係しています。
ホルモンバランスによる肌状態の変化は特に妊婦さんに起きやすく、通常以上に敏感に感じるので注意が必要になります。

 

妊娠線の肌トラブル

妊娠時の肌トラブルとは皮膚のバランスや皮膚の急激な成長で起こる肌トラブルのこと。

 

赤紫色でデコボコしていることが特徴ですが、産後はだんたん白くなります。
縦に1本?10本以上出来る線で個人差がありますが、お腹だけでなくバストや腕、太腿、おしりなどに出来ます。

体重の増加が1番の原因

自己流で妊娠線の予防保湿ケアを行い、失敗して妊娠線をつくってしまった妊婦さんが多いのが現状。。

 

正しい妊娠線予防のための保湿ケアは、とにかく朝晩毎日、たっぷりと保湿クリームを塗りこむことです。

 

特に、お腹が大きくなりはじめると、手がお腹の下やお尻のあたりまで届きにくくなるので、
お腹以外の見えない場所に妊娠線ができてしまうことに注意しなければなりません。

 

1、2日くらいなら大丈夫・・と思っていても、たった半日塗るのをサボっただけで、急に妊娠線ができてしまいます。

 

肌トラブル出来やすい人
肌トラブルは皮下脂肪が厚い人
多胎妊娠(双子、三つ子…)
経妊婦さん
小柄な人
血行の悪い人

 

肌トラブル出来にくい人
皮膚組織が柔らかく、保湿力高い人
筋肉や皮膚に柔軟性がある人
体重増加が少ない人
血行がよく代謝がいい人
基礎代謝が高い人(年齢が若い)

 

妊娠時肌トラブル対策ケア
体重コントロール
急激に体重を増加しないためにバランスよく食事をすること

 

体重は、増えすぎも増えなさすぎもよくありません。
低糖質、低脂質、高タンパクで食物繊維の豊富な食事をバランスよく食べるのがいいです。

 

保湿
妊娠初期からケアが大切

 

肌が乾燥することで弾力性や伸縮性が失われ、痒みが出てしまい、掻きむしることで皮膚が刺激されて
弾力性が更に失われます。

 

お腹が出始め、体重が増加してから使うより肌トラブルの出る前から保湿をすることが大切。

 

お得な定期コース

 

愛用者の9割以上が活用
ずっと送料無料
初回費用は¥500 2回目も29%OFF ¥4980
毎月届き 変更も可能

 

 

注文忘れや注文の手間もなく、毎月ご指示頂いた日にお届け致します。
お届け日変更も自由に可能なので、快適な妊娠ライフが送れます。

 

ベルタマザークリームの定期便は、6回以上が必須
2回目以降のお届け時は、お得な定期便価格4,980円(税込/送料無料)となります。
7回目以降のご解約は次回お届け日の10日前までに連絡

 

ママになってもキレイである為に早めのケアが大切です。